地球ともっと近くに

「朝日を浴びて、大地に裸足で触れること」

画像に含まれている可能性があるもの:海、空、雲、ビーチ、屋外、自然、水

当たり前のようで当たり前でなくなっています。
この二つのことの偉大さを改めて感じ、意識
しています。


つながりが軽薄になってしまった私たちと自然のリズムを合わせ、エネルギーをチャージしてくれる。

地球上にいる限り私たちは太陽からエネルギーをもらっていること。
大地から恵みでいかされていること。

元氣がない人はひとまずやってみるとよいと思います。

我が家の娘は大体裸足で過ごしているので、びっくりするくらいの石ころ道や硬い草の上、熱いアスファルトも平気で歩きます。柔らかくてたくましい子どもの足裏。
裸足の子どもたちを見ると何だか安心します。
そして四万十の町中で裸足で歩いていると、「えいねぇ。」と言ってくれる(危ない、じゃなくて)確率の高さ、この田舎さが残っているここが好きです。

実際氣功の体操など朝日の中で裸足でやっているのですがやっぱり気持ちいいです😊霜が張ってると凍えますけど、、

以下抜粋・・・
太古から我々人間は、足裏を通じて地面と接していました。

「足裏には、身体の他の部分とは比較にならないほど、末端神経が集中している。なぜ、足裏にそれほど多くの神経が集中しているのだろうか?それは、地面と我々を接続させるためであり、物理的に地球と我々をつないでおくためである。

これを゛感覚反応゛と呼ぶ。したがって足は、地面と身体のリンクなのだ。すべての動物の足も人間と同じように多くの末端神経が集中している。地球は電磁気の層で覆われている。これによって人間も動物も感覚反応が与えられている。
ほんの数分間、裸足で地面を歩いてごらん。
人間も含めて命あるすべてのものは、足や根でその地面からエネルギーを得ている。」
ウィリアム・ロッシ博士